台湾インターンシップ (18)――いざ台北へ

2月26日、9名の学生はマクマレイ教授を引率に台北へと出発しました。初めて海外へ種発する私は、鹿児島空港へ到着すると台湾での活動に期待と不安を感じました。台北に到着すると、協定校である台北城市科技大学(TPCU)の学生や教師の方々笑顔で迎えてくださいました。温かく向かい入れてくださったTPCUの皆様の姿を見て、鹿児島空港の際に感じていた緊張や不安が少しずつ和らいできました。
これから始まる研修でより多くのことを学び吸収し、自分自身を成長させていきたいと思っております。今回のインターンシップを通し国際的な視野を広げるとともに、自身のキャリアについても深く考えていきたいです。
国際文化学科3年 清川 直哉
