台湾インターンシップ (14)——答礼会に向けた練習

1月13日、本授業も残すところあと一回となりました。14回目の授業ではスケジュールや答礼会の段取りを確認しました。
台北チームと高雄チームやらなければならないことが違っており、お互いの大変さを実感しました。答礼会でのプランをそれぞれのチームで考え、マクマレイ先生と時間をかけて作っていました。TA(ティーチング・アシスタント)は積極的にコミュニケーションをとってくれて、私たちが理解できないことも一つ一つ丁寧に説明してくれました。
私は答礼会では、アニメと漫画についてはパワーポイントでプレゼンテーションをする予定です。また、それぞれのチームで、海外インターンシップ先での社長への答礼会参加の招待状を作成していました。受け入れ先の社長を惹きつけられるような招待状の作成に勤しんでいました。
本日の授業を通して、答礼会の重要さを感じ、台湾のインターンシップに行った際には必ず成功させようと思いました。来週で海外インターンシップの授業が最後なのでインターンシップ生で一丸となって頑張りたいと思います。
国際文化学科3年 古川 美津季

